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ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲

カペル(P)クーセヴィツキー指揮ボストン交響楽団(SLS)1943/10/30live

これは異常なノイズをまじえた録音状態をさしおいても、まずどこがいいのかわからない曲。バルトークから創意と魅力を抜いたような印象でとりたてて難曲でもなくカペルがやる意味も無い。そもそも解釈が悪いのかもしれないが通常のピアノ協奏曲に期待される形式的なものが伝わらず、え、この尻すぼみでお終い?という結部に拍手が始まると腰が砕けた。お好きならどうぞ。
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ハチャトゥリアン:バレエ音楽「スパルタクス」

○ガウク指揮ソヴィエト国立放送交響楽団(放送)1955/9/24live

この日のプログラムのハイライトだろう、ハチャトゥリアンのわかりやすい世界がガウクにはあっているようだ。速い音楽での畳み掛け方はスヴェトラを彷彿とさせ拍手も飛び出る。抒情的な色もあっていい。○。

ハチャトゥリアン:バレエ組曲「ガヤネー」

○スヴェトラーノフ指揮ボリショイ劇場管弦楽団(brilliant他)2000/1/3-6・CD

ガイーヌといったらこの今や1000円しない盤を買っておけばいいというものだ。但し晩年のスヴェトラーノフに近年のボリショイということで音の個性や豪放磊落さというのは抜けていて、派手ではあるが万人受けするような節度がある。ソリストもとりわけ個性を発揮しはしないが全体の響きの中では調和してひびく。このロシアの巨人も西欧志向が強かったのではないかと思わせるニュートラルな響きが印象的だった。壮麗さは変わりは無い。弾けているわけではないが、むろん最近なされるたぐいの録音よりは気を煽る。○。

ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲

○イェメリーク(P)クリマ指揮チェコ・フィル(supraphon)1960/11/7-9・CD

演奏はやや地味目か。というか、曲が余りに古風で特徴に欠ける。すでに以前この曲について書いたとおりで、重ったるいロマンチシズムすら感じる。○にはしておく。ステレオ。

ハチャトゥリアン:バレエ組曲「ガヤネー(ガイーヌ)」

○作曲家指揮カルロヴィ・ヴァリ交響楽団(supraphon)1955/9/15live・CD

オケは若干甘い。曲間にいちいち拍手が入るのも興をそぐ。おそらく新発見の音源だが通俗的にまで知られたガイーヌに求められるレベルを達成できているかどうか・・・ライヴなので仕方ないか。バラの乙女の踊り、子守唄、アイシェの踊り、ゴパーク、剣の舞、レズギンカ。興奮度が低いのだ。

ハチャトゥリアン:組曲「仮面舞踏会」

○作曲家指揮プラハ放送交響楽団(supraphon)1955/9/21-22・CD

LPで出ていたものと同じと思われる。やや演奏的には甘く楽器によっても出来不出来があるようにおもう。総じて管楽ソロは素晴らしい。ワルツ、夜想曲、マズルカ、ロマンス、ギャロップ。

ハチャトゥリアン:祝杯

○作曲家(歌・P)(supraphon)1950/4/27プラハ・CD

三曲連続で録音されたもののようである。おそらく未発売ではないか。エレヴァンの春同様、ピアノはまあ聴ける、歌は達者。そんなところか。

ハチャトゥリアン:エレヴァンの春

○作曲家(歌・P)(supraphon)1950/4/27プラハ・CD

なかなかいい声でピアノはちょっと心もとないが楽しめる。おそらく新発見音源か。

ハチャトウリアン:歌劇「ガヤネー」より剣の舞(ピアノ編曲)

○作曲家(P)(supraphon)1950/4/27プラハ・CD

おそらく新発見音源だと思う。民謡民謡したリズム取りはなく直線的で、プロピアニストではない作曲家らしいテンポ取りリズム切れの甘さがなんとなく感じられる。面白い!というものではないが、資料的価値はあるだろう。

ハチャトゥリアン:歌劇「ガヤネー」~レズキンカ

○ストコフスキ指揮フィラデルフィア管弦楽団(SCC:CD-R)1965/6/21live

ハチャトゥリアンの舞曲のかもす「しつこさ」はまお氏の仮面舞踏会で周知のことと思うが、このボロディン的なアンコールピースは対位法的な書法が素晴らしくかっこよく、ストコ向きである。とはいえもっと引き締まったオケがやるともっとかっこいいが。

ハチャトゥリアン:交響曲第3番「交響詩曲」

○ムラヴィンスキー指揮ソヴィエト国立交響楽団(scora)1947/12LIVE・CD初演記録と推定されるとのこと。とにかくハデハデでけたたましくやかましい。ペット何本あるのかわからないくらいやかましい。オルガンが入ってくるとちょっとこれはクラシカル・ミュージックではない気がしてくる。これはプログレの世界だ。独特の民謡音階がまたちょっと宇宙的なレトロ怪奇な味をくわえ、ハチャの特異性を強調する。たしかにこの作曲家にはユニークな才能があったのだ。ペット何本あるかと調べてみたら15本だった。やかましいはずだ。録音はかなりハスキーで浅い。ペロペロになっているところもあるが、音量がバカでかすぎて録音がつぶれたのだろう。スターリンの影が消え文化に一気に現代化の波が押し寄せたこのころ、温厚なおじいちゃんになってしまったプロコフィエフのお鉢を継ぐこのような曲を書いたハチャに感動。これはまさしくプロコフィエフ・バーバリズムの正統な継承者としての音楽であり、ロシア音楽史上希に見るはっちゃけた交響曲(しかも単一楽章)として後々まで語り継がれることだろう。なんて今言っても遅いか。第二次大戦戦勝記念日のためにかかれたファンファーレを主軸とした交響詩的作品です。ムラヴィンスキーもオケが違うとハデだなー。録音かなりマイナスで○。モノラル、拍手カット(余韻までカット。ロシアではよくあること)。,

ハチャトゥリアン:交響曲第2番

作曲家指揮ウィーン・フィル(DECCA)1962/3・CD ソヴィエト国立盤評参照,

ハチャトゥリアン:交響曲第2番

○作曲家指揮ソヴィエト国立交響楽団(russian disc)1977live・CDそれほど特徴的な旋律も個性的なハーモニーも無い曲なのだが、打楽器金管大爆発の派手な音響と民族情緒溢れる抒情的なパッセージには一部の人を熱狂させるものが確かにある。だが、なんでこの曲をウィーン・フィルとやったのだろう・・・。録音もハスキーだし派手さも中途半端で曲の魅力を正しく引き出したものとは言えない。弦楽器の艶な音色も不要な野蛮音楽だし、そもそも響きにちっともウィーンらしさがない。録音のせいだろうか。高い機能性は感じるが音楽としてのプラスアルファが無い。どうにも腑に落ちない気分で次にソヴィエト録音を聴いてはたと膝を打った。まるでぴったりしっくりくるのである。この曲はロシアオケを想定して書かれているのだ、あきらかに。派手な音響はロシアオケの豪放磊落なひびきを念頭にかかれたのだ。しかもここではスヴェトラーノフの育てた最もロシアロシアしたオケが使われているからさらに聴き易い。金管のひびき、木管の音色、弦楽器のポジティブな表現、全てが国民楽派の音楽を奏でるために必要なものを備えている。だからといってハチャがショスタコに並ぶソヴィエトの偉大な作曲家であると言うことは個人的好みから口が裂けても言えないが、アルメニアの国民性をクラシカル・ミュージックの語法の中で昇華させてみた、といったかんじの音楽、独特の旋律や面白いリズムに遊ぶことはできる、後者なら。ライヴならではの熱気は終楽章ではじける。この終楽章はちょっと面白い音楽で、比喩するならヴォーン・ウィリアムズ、独特の半音階的な動きを伴うスペクタクルな音楽に、後期シベリウス的な楽器法を施している。弦楽器のガシガシ刻む特徴的なリズムの上に朗々とブラスが歌うあたりはシベ5あたりの終楽章を思わせる。パワフルなソビ響の本領発揮である。15年をへて地につき円熟した作曲家の棒が冴え渡る。4楽章は最後に1楽章冒頭の暗い音楽を回想し、冒頭同様に印象的な鐘の音が鳴り響く。いささか骨張った音楽だが、スキモノはぴんとくるだろう。後者のみ○。,

ハチャトゥリアン:交響曲第1番

ガウク指揮モスクワ放送交響楽団(RUSSIAN DISC/MELODIYA他)1959・CD やっとこの曲がわかった!ガウクの解釈がわかりやすいせいだろう。1楽章の叙情的な旋律の感傷性だけでもうこの曲許す。フレンニコフ以上ショスタコ未満、といったところか。基本的に民族楽派の主題を用いながらもハーモニーやリズム、打楽器の用法に創意が組み込まれ、かなり洗練された音楽に聞こえるものとなっている。ショスタコほどの個性は無いが(とくにこの曲はハチャの中では個性がわりあい薄いと思う)晩年のラフマニノフくらいの才能は感じる。とにかく42分は長いのだが・・・とくに1楽章冒頭の「ツカミ」の部分があまりに晦渋なため長らくこの曲を聞く気が起きなかったのだが・・・ガウクの技で救われているか。録音はガウクにしては良い。ただ、ガウク独特のしまらなさのようなものが感じられる部分も無いわけではないが。1楽章18分がいちばんききどころ。2楽章12分3楽章11分とあきらかに尻すぼみ(内容的にもそう)。無印。,

ハチャトゥリアン:劇付随音楽「道化師」組曲

コンドラシン指揮RCAビクター交響楽団(RCA)1958/10/30運動会に貢献した作曲家ハチャトゥリアン。とりわけ「道化師のギャロップ」はガヤネーの「剣の舞」と並んでポピュラーな楽曲だ。社会主義リアリズムの優等生と言われたハチャトゥリアン。この至極わかりやすい組曲を聴いていると、そうだろうなあ、という感じを強く持つ。プロコフィエフやショスタコーヴィチといったあたりの作曲家と共通する部分もあるが、表面的な部分だけであり、前者はウラに何かしらの考えがあることを感じさせるのに対して、ハチャトゥリアンは純粋にこの路線こそ自分の道と思い込んで作っている感じがする。この録音もオケがやや弱い。楽曲の魅力は十分に伝わってくる演奏だ。,

ハチャトゥリアン:劇付随音楽「仮面舞踏会」組曲

コンドラシン指揮RCAビクター交響楽団(RCA)1958/10/30古風だが愉快で楽しい楽曲である。ワルツ、夜想曲、マズルカ、ロマンス、ギャロップの5曲からなるが、この演奏で聞くと偶数曲番の緩徐楽章はあまり魅力的でない。こういうしっとりと「歌わせる」曲にかんしては余り得意でなかったコンドラシン。比較的若い頃の録音であり、ひときわ感情を排した演奏スタイルを持っていたせいもあろう。奇数曲番も感情的にならず、まるでラフマニノフのシンフォニック・ダンスを録音したときのスタイルと同様、懐かしい響きのする楽曲なのに、敢えてそんな感傷性を出さないようにして音楽自体に語らせようとする志向が顕著である。はつらつとした運動性は認めるが、もう少し遊びが欲しい。オケも少し技術的にきつい様子。そういった演奏。,

ハチャトゥリアン:劇付随音楽「仮面舞踏会」組曲

○作曲家指揮モスクワ放送交響楽団(RUSSIAN DISC)1969ハデハデ。どハデな演奏だ。オケも豪放磊落で、弦は気合に満ちた走句の数々を繰り出してくる。しっとり聞かせるところは感情込めてオーバーに弾くし、舞踏音楽(この曲のメインですね)ではケレン味たっぷりにうらぶれた旋律を聞かせる。前にも書いたがこの曲の舞踏音楽にはショスタコのジャズ組曲のような趣がふんだんにあり、意外と都会派なのだな、と思わせる。他の自演記録と比べてそんなに良くはないのだが、まあ、面白いです。かなり旋律的な曲の集合体なので、聴きすぎると完全に飽きてしまいます。ご注意を。ハチャ棒巧い。○。,

ハチャトゥリアン:劇付随音楽「仮面舞踏会」組曲

◎作曲家指揮プラハ放送交響楽団(supraphon)いい曲、いい演奏だ。時代錯誤なところがいい。ラフマニノフの舞踏曲にショスタコーヴィチのジャズ風作品をかけあわせたような音楽。とても聞きやすいし、何より疾走する楽章~冒頭のワルツ(かっこいいっ!凄くいい曲!)やマズルカ(懐かしい感じの曲、舞踏の時代を懐古するような曲)、最後のギャロップ(すさまじい律動の応酬、運動会にピッタリ!ガイーヌの剣の舞にちょっと似ている)~の垢抜けたあっけらかんとしたところがいい。わかりやすくて何が悪い、体制迎合の何が悪い!そんな感じに聞こえるところがまた泣かせる。にしてもチェコの音楽水準って高かったんですね。。何この弦!何この管!アンサンブルの粋を見せる分厚いオケがすばらしいのだ。統率する作曲家の腕もあるかもしれないが、聞いて損はしませんのでお勧め(この盤がなければ新しい演奏で聞いてください)。但し、ここに新味を求めてはいけません!和声は何十年も前のものです(ラフマニノフのシンフォニックダンス参照)。楽器の用法もてんで新奇ではありません。でも、聞いてみてください!古きよき時代を思いながら。,

ハチャトゥリアン:劇付随音楽「仮面舞踏会」組曲

○サモスード指揮ソヴィエト国立放送交響楽団(Arlecchino)1953・CDやっぱりいい曲です。録音が悪くしかも怪しいが(曲によって録音状態が違う)、旋律がとにかくいい。ハチャの憂愁をたっぷり味わえる。サモスードの演奏は出だしがやや雑。大味なところがあるが、聴き進むにつれ肩を揺らしている自分に気付く。曲の良さをわかっている人の演奏だ。○。,

ハチャトゥリアン:喜びのオード

作曲家指揮ソヴィエト国立放送交響楽団、合唱団他、オブラツオーワ(Msp)(RUSSIAN DISC)1973/10/15LIVE,

ハチャトゥリアン:映画音楽「スターリングラードの戦い」

○作曲家指揮ソヴィエト国立放送管弦楽団(CLASSIC EDITIONS)ほんとにこの曲なのかな。あまりにショスタコっぽい。最初はかなり陳腐でうんざりしたが、戦闘的なリズムの交錯など結構かっこいいし、最後、冒頭旋律が帰ってきたときなど感動ものだ。ハチャトゥリアンは当たり外れが多い作曲家だが、これはしっかりした叙事詩になっていていい。最初は「やっぱ映画音楽だな」という感じだが、最後はそういう音楽だということを忘れてしまう。いいもの聞かせて貰いました。○。,

ハチャトゥリアン:レーニン追悼のオード

作曲家指揮プラハ放送交響楽団(supraphon)暗い曲想だと元来和声的に新味のないハチャトゥリアンの作品はとたんに輝きを失ってしまう。レーニン追悼当時としてもいささか古い。記憶に残りにくい曲。,

ハチャトゥリアン:レーニン追悼のオード

○作曲家指揮ボリショイ劇場管弦楽団(RUSSIAN DISC)1957これ、プラハのと違うけどまあいいや。派手なオードですな。ロシアのボントロはやっぱ馬力があります。繰り返される泣き節の音形がわざとらしい曲だが、木管の使い方がちょっとマーラーっぽくていい。ミャスコフスキーぽくもある。暗いけれど、この派手な音響で聞くとそれなりに聞ける。○ひとつ。,

ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲

ペルティカローリ(P)作曲家指揮イタリア・トリノ放送交響楽団(FONIT CETRA)1963/4/12LIVE・CD,

ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲

ペトロフ(P)作曲家指揮ソヴィエト国立交響楽団(RUSSIAN DISC)1977/2/15LIVE・CD,

ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲

フリエール(P)コンドラシン指揮モスクワ・フィル(BMG/MELODIYA)1963・CDプロコ的だが民族的要素が気恥ずかしいほど露骨に盛り込まれており、管弦楽法も単純で、野暮ったさ満天。1楽章や3楽章の終わりの方がちょっと晩年のシマノフスキぽくて洒落ているし、2楽章真ん中のヒュ~ドロドロも気持ち悪いけど新奇で面白い。初めて聞くとびっくりするだろう。その後は旋律的でプロコ的だが、奇妙な音色効果を狙った挿句が面白い。3楽章は軽快な出だしがいい。ソリストはバリバリ鳴らしていくウ゛ィルツオーソタイプなのでこういうバリバリな曲にはうってつけ。やがて大時代がかったハリウッド的ロマンチシズムが歌われるが、どこかヘン。やがて独特のカデンツァが長々と鳴らされるが、民族やらジャズやらやりたい放題。あまり面白いフレーズはないがごっちゃな感じがハチャらしさだろう。せわしない主題が戻りわけのわからないうちに頂点へ。やや録音が悪く、オケの没入度も足りない感があるが、コンドラシンのきっぱりした解釈によりしっかり終わる。もう少し盛り上げてもいい感じがするので無印。同じ調子が続き、ただ冗長感が残った。,

ハチャトゥリアン:ピアノと管弦楽のためのコンチェルト・ラプソディ

ペトロフ(P)作曲家指揮ソヴィエト国立放送交響楽団(RUSSIAN DISC)1973/10/15LIVE,

ハチャトゥリアン:バレエ音楽「スパルタクス」~抜粋

ガウク指揮モスクワ放送交響楽団,

ハチャトゥリアン:バレエ音楽「スパルタクス」~3つの抜粋

作曲家指揮ソヴィエト国立放送交響楽団(RUSSIAN DISC)1973/8/15・CD,

ハチャトゥリアン:バレエ音楽「ガヤネー(ガイーヌ)」(原曲1939/42/52)~抜粋

作曲家指揮ソヴィエト国立交響楽団(MELODIYA/BMG)1975LIVE,
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