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ボロディン:中央アジアの平原にて

プレートル指揮ロイヤル・フィル(ERATO/EMI/warner,icon)CD

輪郭のはっきりした演奏で、イギリスオケものではあるが木管ソロの巧緻な歌い回しにフランス流儀の特徴的な美しさがある(ような感じもする)。弦楽器はロイヤル・フィルにしては強靭さが露骨に現れているが録音のせいかもしれない。雰囲気音楽ではなくリアルな抽象音楽と感じたが、すぐれた録音ともども曲を知らない向きにも薦められる。
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ボロディン:交響詩「中央アジアの平原にて」

アンゲルブレシュト指揮パドルー管弦楽団(PATHE/SLS)1929・CD

落ち着いたテンポで(録音のせいもあろうが)起伏も基調となるテヌート表現の中で極端にはつけられない。フランスの管楽器の魅力は、時代なりのアバウトな感覚もなきにしもあらずだが音色に明瞭に表れている。低音楽器中心に各楽器の力強さは伝わってくる。解釈は結構感情的で、後半に低音から高音へ旋律が受け渡される個所などデロデロなフレージングでアンゲルには珍しい。若い頃の録音ならではのものだろう。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~農民たちの合唱

アンゲルブレシュト指揮パドルー合唱団(pathe/SLS他)1929

というか女声独唱からひたすら平穏な合唱が続くだけなのでアンゲルブレシュトだからどうということはない。なんとなくクリスマス向きの雰囲気がある曲。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り

アンゲルブレシュト指揮パドルー管弦楽団、合唱団(pathe/SLS他)1929

面白いことにinaに残っているORTFとの記録とよく似ているのだ。復刻状態のせいもあるのだろうが厚みがあってより迫真味があり、すでにのめりこむだけではなく引いて整えるスタイルがあらわれているものの、むしろ流れ良く、圧力があって十分に感興を与えられる、音楽的に愉悦を昂めたものとなっている。メロメロとポルタメントがかったヴァイオリンの運指は気になるが78回転盤時代であることが良い方にはたらいている、つまり気になるほどには聴こえない(録音に捉えられていない)。ノイズは凄いが耐性があれば、放送管のものより楽しめるだろう。音程が安定しないように聴こえたらそれは単なる復刻側の問題。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り

アンゲルブレシュト指揮ORTF、合唱団(STEF/ina配信)1964/3/19(29?)放送live・CD

はじめは管楽器の表現など生硬で若いオケの感じが強いがいきなりのロシア語合唱から徐々に盛り上がり、指揮の整えた感と演奏者の整えられて軋む感のライヴ的な齟齬をのこしながら迫力のフィナーレにいたる。まあまあ良いモノラル録音であるものの圧倒的であったろうアンゲルブレシュトの支配する大編成の音を拾いきれているとは思えない。ウラーが遠いところで響くのもちょっと勿体ない。私の手元の盤がそうだけなのかもしれないが終止音がいきなりブツッと切れるのはかなり興を削ぐ。ina配信は同じ音源の模様なので、廃盤のSTEF盤を求めるよりそちらがおすすめ。29日とするものもあるがina.frには19日と記載されている。

ボロディン:イーゴリ公~ダッタン人の踊り

ブレッヒ指揮交響楽団(Aprelevka)SP

時代が少し新しいのだろうか。なかなか精度の高い引き締まった演奏で、古い時代に時々あったような横に流れることはないが、適度に感情的な解釈ではあり、即物的でないところも特記できる。

ボロディン:交響曲第2番

ラフリン指揮モスクワ・フィル(USSR/colosseum/Global Village Music)1950

史上2度目の録音として有名だが、コーツの1度目の録音に比べてレアとされ、ロシアオケによる初の録音、とうたわれることもある(SP原盤は数はあるのだが少し高い)。コロッセウムはモノラル期にメロディア音源を輸入していたアメリカのレーベルで、有名な「ショスタコーヴィチ指揮の交響曲第10番」(ショスタコーヴィチは生涯ただ一度祝典序曲を振ったのみで、これはムラヴィンスキーの50年代録音の偽盤。但し連弾でピアノ版は録音した)などとデータが怪しいものも多いが、時期的にも希少なソヴィエト音源をきちっと聴ける形でLP化していたのは特筆できる。これもソヴィエトではLP化していなかったのではないか。1950年録音というのが驚きで、アメリカではステレオ録音本格展開がすぐそこまで来ているというのに、交響曲を78回転盤で出し、、、しかもかなり音が悪いのである。3つめにあげたレーベル名はitunesで昨年復刻されたデジタル音源なのだが、私はこれを聴いているのだが、素人がSP板起こししたような信じられないくらいのノイズ塗れの代物で、音は薄く(編成自体が小さいと思われる)オケ総体の響きがわからないほど貧弱な録音であり、気の向くままに揺れるのはロシアの古い演奏ではよくあることとはいえ設計も何も無い求心力の無いたどたどしさすら漂う演奏、まるで20年代の録音のようだ。オルロフとかコーツとか。。ゴロワノフと比較するのは失礼だ。こういうときは個別の楽器のメリットに着目して褒めるものだがそのためにはまずノイズを抜かなきゃどうしようもない。コロッセウムの盤の復刻を待ちましょう。itunesはCD化してない音源復刻が多いといわれるが、この一曲で800円はどうかしているよ。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り組曲(ストコフスキ編)

ストコフスキ指揮フィラデルフィア管弦楽団(victor)1937/4/5

独自の抜粋。シンフォニックな演奏。あっけらかんとしたソロ楽器は魅力に欠けるものの、分厚い弦を中心とした合奏は噎せ返るような響きが圧倒的。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り(編)

ストコフスキ指揮フィラデルフィア管弦楽団(victor)1925/4/29

さすがに古い演奏なのでどことなくアバウトだし、いいとこ取りみたいな強引な編曲、収録時間制約によるであろう性急なテンポ。ストコの良さが出ているとは言えない。

ボロディン:交響曲第2番

マルコ指揮フィルハーモニア管弦楽団(EMI/sls)1948

リズムのキレたズシンズシンという響きはカッコいい。一楽章はよい。でも横の動きがどうも・・・音の切れ目が曖昧。それは中間楽章で顕著になる。終楽章は重い和音のキッパリした響きは一楽章同様良いのだが、基本的に縦が揃わない。。

ボロディン:弦楽四重奏曲第2番~Ⅲ

◯フロンザリー四重奏団(victor)SP

即物的で速くあっさりめの演奏だが、古い録音にありがちな技術的アバウトさがまったく感じられず、胸のすくような気すらさせる。

ボロディン:弦楽四重奏曲第2番~Ⅲ.

○ガルネリ四重奏団(polydor)SP

落ち着いた大人の演奏。変な力みや外しがなく、かといってつまらない客観的な演奏にもなっていない。音も美麗で高潔な印象。夜想曲にふさわしい音楽になっている。

ボロディン:弦楽四重奏曲第2番

○リムスキー・コルサコフ四重奏団(ARS)CD

一楽章はこんなものかなという無難さ(けして激烈上手くはない)があったが二楽章は素晴らしかった。ジャズでも使われる魅力的なワルツ主題の表現が夢見心地、サンクトペテルブルグの弦楽の伝統を感じさせる細かいヴィブラートが耳を打つ。ちょっと硬い音ではあるが録音が余りよくないせいもあろう。三楽章もその流れで美しいが無難といえば無難。四楽章はそのまま盛り上がる。○。

ボロディン:弦楽四重奏曲第2番

○ポルトロニエリ四重奏団(columbia)SP

この楽団の国民楽派録音では他にドヴォルザークのアメリカ全曲、チャイコのアンダンテカンタービレがあるというが未聴。しかしpristineで復刻されたマリピエロが余りに素晴らしかったので盤面状態を顧みず買ってしまった。ノイズリダクションの課題はあるものの演奏自体はやはり素晴らしい。トスカニーニのようだ、という表現が正しいか。歌心を保ちながらもオールドスタイルからは一歩抜け出したテンポ設定。ボロディン2番はグズグズになりがちなので即物的なスタイルになる演奏も多くプロ奏者には決して受けない印象があるがこれは、ほんとに細かいところで作為がうまく組み込まれており、とくにソリストとしても活躍したポルトロニエリの全体の流れを乱さないフレージングの独特さ、ルバートのかけ方が素晴らしい。細かい指摘をするのが好きではないので所を明確にはしないが1楽章の「この二度目は付点音符を切ってくれ!」と常々思っていた個所、4楽章の「ここの付点音符はよたったように詰めてワルツ感が欲しい!」と常々思っていた個所が悉く解釈として提示されているのに瞠目した。俺100年前の人間だったのか。そうじゃなくて、これは決してでろでろではないが、確かに「音楽を解釈することで人を楽しませた時代のアンサンブル」なのだ。スケルツォの勢いも素晴らしい。ノクターンは全体の中ではいささか長い感じがするがSP奏者にありがちな音のヨタりがなくかといって単調な美観をはっするでもない、イタリア四重奏団の古い録音の音を思い出す良さを発揮している。◎にしないわけはハッキリ、私の盤の状態の悪さが邪魔して真相が見えないところがあるから。あと、4楽章序奏部フレーズの繰り返しがカットされているのも痛い。4楽章はどうも急いて終わってしまう(盤面にして僅か一面)。夜想曲の人気が高かったからと言ってこれは全体構成上おかしい。○。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」よりだったん人の踊り

シュヴィヤール指揮ラムルー管弦楽団(pathe/hindenburg:CD-R)1922

ドビュッシーの初演などで知られる伝説的指揮者シュヴィヤールによる人気曲。しょうじき鑑賞に値しない録音再生状態ゆえ○は控えるが、SP期の録音によくみられる縦線のズレや前のめりすぎるテンポでなし崩し的な進行になってしまうところもあるけれども、勢いと力強さは素晴らしい。ほとんど音色というものは聞き取れず楽器の分離すらはっきりしない録音だが、骨董好きは聞いておいてもいいかもしれない。楽想の切り替えが鮮やかでかっこよかった。

ボロディン:弦楽四重奏曲第2番~Ⅲ.夜想曲

○レナー四重奏団(COLUMBIA)SP

よく穴埋めに使われていた曲だがレナーのすっきりした演奏は甘い音色(とフィンガリング)を除けば古びることなく届く。もともと楽器同士の絡み合いが単純な曲ではあるのだが、よくアンサンブルが組み合っていて、響きも美しい。録音環境もよかったのだろう。○。

ボロディン:交響曲第2番

○コンスタン卜・ランバート指揮ハレ管弦楽団(columbia)1943/3/26・SP

LPもしくはduttonあたりでCD化されていたかもしれない。オケはややアバウトだがランバートの引き締まった指揮ぶりはそれなりに聞かせる。いかにもイギリスのノーブルさといったものがロシア臭を払拭しており、終楽章にそれは顕著だが最後は盛り上がる。テンポは生硬なところもあるがリズム感は抜群。リズム感の有無は指揮者の能力に帰するのでこの作曲家が指揮者としても有能だったことの証左の一つと思う。中間楽章も聴き応えがある。部分的に変な箇所もあり(終楽章で音が一つ多いのか休符の数を変えているのかという箇所が気になった)やはり古い演奏であることには変わりない、ノイズもそういうものだと割り切って楽しんでください。

ボロディン:イーゴリ公~序曲、だったん人の踊り

○コーツ指揮ロンドン交響楽団(HMV/PASC)1926/10/26、1927/10/24・SP

pristine他からweb配信されておりそれぞれのレストアでノイズが除去されているが、電気録音時代のロシア音楽と銘打ったこの仮想アルバムの音源はさすがにどれも聞きづらい。録音のせいだけではなく、オケはメロメロ、指揮は一方的に音楽を押し付け、縦がずれても音揃わなくても構わない、ポルタメントは不規則に入る、、、出来不出来もすごい。韃靼人の踊りはほとんど記憶に残らない。速すぎて耳に残らないのだ。序曲はだるい。グラズノフのオーケストラ丸出しだからだ(序曲は没後に完成され、グラズノフの「記憶」に大部分拠っている)。曲に反し演奏はむしろこっちのほうが及第点だろう。○ぎりぎり。

ボロディン:交響曲第2番

○アッカーマン指揮ケルン放送交響楽団(RICHTHOFEN:CD-R)1954放送

確かに迫力ある復刻で、いちいち重厚な響が折り目正しく飛ばされてくる。ブラームスをやるような演奏ぶりだが悪い意味ではない。羽目を外さないかわりに癖や匂いのないまっとうに西欧的なボロディンを聴ける。ケルンSOのハデハデしい演奏ぶりには賛否あるかも。○。

ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り

◎ハラバラ指揮チェコ・フィル他(SUPRAPHONE)1953

これはコントロールされた勢いが素晴らしい。合唱付き(ロシア語?)でライヴ感に溢れ、メリク・パシャーエフの演奏のような迫力だ。チェコ・フィル黄金期の香りを残した痩せることなき迫力が、多少の雑味などものともせずただひたすら、オリエンタルなダンサーの回転とコサック兵の雄叫び、これだけを滑らかにフィナーレまで描きあげている。◎。復刻不明。

ボロディン:交響詩「中央アジアの平原にて」

○ミトロプーロス指揮NYP(GUILD)1953/4/19live・CD

どうもどこかで聴いた覚えがあるのだがデータ的には初見である。愉快な演奏で録音状態柄(guildだから放送だろう)リアル感が強くミトプーの芸風からしても音詩的な情景描写感は薄いのだが、純管弦楽としては非常に楽しめる。強靭な推進力を持ったオケの威力を最大限に引き出すミトプーの才能というか、NYPへの適性を感じる。NYPは事実上この人なくしてバンスタ時代には至れなかったと思う。録音状態から◎にはできないが、通俗名曲に留まらない魅力を発揮させた佳演。


Rubinstein & Mitropoulos - Recordings 1953: Saint-Saens, Borodin, Franck, Scriabin / Arthur Rubinstein, Dimitri Mitropoulos, NYP


ボロディン:歌劇「イーゴリ公」よりだったん人の踊り(合唱付抜粋)

○アンゲルブレシュト指揮ORTF・合唱団(STEF)live・CD

やや不安定なモノラルで終幕もブツ切となり、恐らく上演全曲の最後だけを切り取ったものと思われる。冒頭で少し電気的雑音が入り客席雑音も入ることから、放送中継エアチェックの可能性もあるかもしれない。しかしそれらを気にさせない異様な迫力の捉えられている拡がりのある音で、アンゲルブレシュトがさばくにはいささか単純過ぎる曲ではあるが、そこを解剖学的演奏などに転化することなく、劇場指揮者としての腕を発揮して、特に対位的表現をくっきりと、曲が構造的に包蔵する多彩な要素を全て出し尽くさせたうえで楽団の「フランス的アンサンブル」の魅力を打ち出す(ライヴとして技術的にもまったく素晴らしい)、アンセルメとはまったく違うロシアに媚びない煽情性とでも言うべきか、不思議な、でも曲としては正統な力強さに貫かれている。合唱付きなのがまたいい。

音源提供していただいたかたありがとうございました。これをwantlistに載せたとたんヤフオクに出品されるかたが相次いでいたようですが、もう手を出さないと思います・・・リブレット付き5枚全集まとめてでなければ。

ボロディン:交響曲第3番未完成(1886-87)

アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団(LONDON),

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

ミトロプーロス指揮ミネアポリス交響楽団(HISTORY等)1940年代~それなりに楽しめる。往年のアメリカ・オケの甘い音色が聞き物。,

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィル~スタンダードな印象。,

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

ミトロプーロス指揮デトロイト(フォード)交響楽団~古い・・・,

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

マルコ指揮フィルハーモニア管弦楽団,

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

トスカニーニ指揮NBC交響楽団1942LIVE・私家盤LP~じつは38年盤よりこちらのほうが聞きやすい音。放送音源です。解釈には当然差はありませんが、幾分楽しめます。,

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

トスカニーニ指揮NBC交響楽団1938/2/26LIVE~即物的解釈といえばこの人の純音楽指揮が思い浮かぶが、音が悪すぎてよくわからないところが多い。トスカニーニもいささか困迷しているように感じる。日本盤(廃盤だが手に入る可能性あり),

ボロディン:交響曲第2番(1869-73/79)

スヴェトラーノフ指揮ロシア国立交響楽団(BMG/RCA)1993/7/6~もともと単独盤であったがスヴェトラーノフの死去により追悼の全集盤として廉価で再版された。録音のせいか音が比較的柔らかに響くことにまず気が付いた。1楽章はきわめて雄大で壮大な演奏を目しており、勢いだけのイケイケになっていないところが意外である。ただ、たとえば力強い第一主題をゆっくり踏みしめるような表現など、わざとらしさを感じてしまう所もなきにしもあらず。この緩慢なテンポに慣れてしまうと、横ノリで楽しく聴けるが、好悪別れると思う。いきなり爆発的にひびくブラスも「いかにも」だ。旧録の解釈の痕跡も遺している。2楽章スケルツォはなかなか美しい。3楽章は瞑想的な雰囲気をかもし、独奏管楽器の荘重な響きが印象的。ここでも壮大さを表現する意図が読み取れる。4楽章はやはり意外に遅いテンポで祝祭的な楽曲をしっかり響かせている。まろやかさには欠けるが独創的で壮大な演奏である。全般、けして耽溺しない演奏だが、構築的で、いかにもボロディンらしい演奏になっている。,
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