利用上のご注意


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◆当ブログ及び本体サイトに関するお問い合わせは関連記事へのコメントという形で公示的にお願いします。特に該当するエントリが無い場合はこの「利用上のご注意」へのコメントとして記述ください。

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◆以前は多かったことですが、未知の方からのダビングや交換、譲渡、資料コピー等の依頼にかんしては一切受け付けておりません。ご了承願います。「探してますコーナー」を左欄に掲げておりますが個人的な備忘録なので、これに関する他意あるようなアプローチはご遠慮ください。

◆記事・画像の転載、及び社会通念に照らして記事内容の流用とみなされうる行為は一切禁じます。

◆著作権法上に例外定義されている引用であっても、弊ブログの名称と弊ブログへのリンク(URL)を明記し無い限り、一部か全部かに関わらず禁止します。

以上、個人的な交流の前提においてはその限りでは無い場合があります。

***

(盤評の見方)

◎:おすすめ、○:聴いて損は無し、無印:機会があれば、△:イマイチ、×:私の感性にはあいませんでした


***

◆データについては原則「評価、指揮者、楽団名、ソリスト名、(録音媒体のレーベル名)、録音年月日等、:媒体種別(SP、LP、CD、DVD他)」の順に書いています。

◆原則最新の物理媒体としてCD(映像はDVD)を優先し、旧媒体がCD化した場合CDのデータのみ記載することとしています。昔の投稿の場合はアップデートされていない可能性があります。また、CD仕様(SACD等)については必要性がなければ特記しません。

◆媒体種別についてはCD化有無が不明瞭な場合や異例な媒体の場合など、とくに記述していないものもあります。CD-R盤(裏青盤)は正規の媒体扱いとしない*ためここには記述せず、レーベル名の横に付加して表記しています。

◆楽団名については基本的に音盤に記載されている名称を使用することとし、指揮者や録音年等その他データについても確証のない場合は音盤記載のそのままを使用することとします(疑義等は必要な場合のみ本文中に記載し程度によっては修正します)。話題となった偽盤については「伝」を頭につけて記載する場合があります。

◆略称の使用については常識の範囲内で行いますが特に統一はしません(面倒ですので)。たとえばレーベル名でm&aとある場合はmusic&arts、DAとある場合はDisco Archiviaです。


* 弱小レーベルによる緊急措置的な正規盤、需要が極めて少ないため受注生産としている正規盤、権利切れ音源の第三者による板起こし盤、正体不明のレーベルによる海賊盤、コレクター個人による資料用参考盤が渾然一体となっているための判断です。一旦LP・CD・ビデオ化していた音源(同一音源別録音の場合もあり)が正規非正規によらず多く存在している一方、データが不明瞭・不正確な場合が多いことと、非常に廃盤・復活サイクルが早く流通量が多いため、いちいち調査検証することは、弊サイトのような個人の網羅的サイトにとっては困難なので、そのままCD-Rとしているものが多くあります。
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