ピストン:交響曲第3番

○ハンソン指揮イーストマン・ロチェスター管弦楽団(mercury)

ピストンは晦渋な響きの中からあっけらかんと舞踏が飛び出し娯楽然として終わる交響曲のイメージがあるが、これはまだ娯楽性が足りないというか、一楽章は美麗なのだが、、、四楽章でクレストンかコープランドかといった舞踏がやはり始まるのだが頭でっかちというか、、いやでも聴きやすい曲ではあるが。ハンソンの指揮は要領よい。
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